プレミアムココナッツオイル | ダイエットオイルとしても注目のクッキングオイル

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Coconut Foods

ココナッツの食品

フィリピンからフェアトレードで輸入、ココナッツ専門店のココナッツ食品。

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天からの恵みココナッツ

ココナッツってこんな植物

ココヤシのイラスト

ココナッツはココヤシと呼ばれ、数多くあるヤシ科の植物の1種です。

木の高さは通常20?30mあり、幹の太さは大きいもので40cmほどになります。

ココナッツは捨てるところがないといわれるほど生産性が高く、木も葉も実も、全てが活用されます。

食用部分は栄養価が高く、スーパーフードとしても知られています。

お好みや用途に応じて選べる3つのココナッツオイル

  • エキストラバージンココナッツオイル

    エキストラバージン
    ココナッツオイル
    ココナッツの実がもともと持つ酵素を壊さず、香りも豊かなバージンオイル。果肉に40℃以下の温風をあて、先に水分を取り除いてからオイルを圧搾。
    低温で固まるため、冬は固体、夏は液体になります。

    冬20℃以下は固体、夏25℃以上は液体

  • リキッドココナッツオイル

    リキッドココナッツオイル
    0℃まで固まらない、液体ココナッツオイル。
    ココナッツオイルの温度をゆっくりと下げていき、固まりやすい脂肪酸だけを取り除いています。
    中鎖脂肪酸が約90%以上含まれます。
    0℃まで固まらないので、年中液体です。(※寒冷地は除く)

    0℃まで液体

  • プレミアムココナッツオイル

    プレミアムココナッツオイル
    天日干しした果肉(コプラ)からオイルを圧搾し、天然石灰と活性炭で精製した、無臭ココナッツオイル。
    脂肪酸の構成比率はエキストラバージンココナッツオイルとほぼ変わりません。
    低温で固まるため、冬は固体、夏は液体になります。

    冬20℃以下は固体、夏25℃以上は液体

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こんな時どのオイルを使えばいいの?

  • 中鎖脂肪酸が多いのは?

    中鎖脂肪酸が多いのは?

    リキッドココナッツオイルには中鎖脂肪酸が約93%含まれます。エキストラバージンココナッツオイルには約65%、プレミアムココナッツオイルには約60%の中鎖脂肪酸が含まれます。

  • ラウリン酸が多いのは?

    ラウリン酸が多いのは?

    エキストラバージンココナッツオイルには約50%、プレミアムココナッツオイルには約48%、リキッドココナッツオイルには10%のラウリン酸が含まれます。

  • 「あれ?」と思うことが多くなったら?

    「あれ?」と思うことが多くなったら?

    リキッドココナッツオイルには、ケトン体に変換されやすいと言われるカプリル酸とカプリン酸が80%以上含まれます。ケトン体は脳に直接エネルギーとして働くと言われています。

  • ココナッツの香りが苦手です。

    ココナッツの香りが苦手です。

    プレミアムココナッツオイルは天日干ししたココナッツ(コプラ)からオイルを抽出後、天然石灰を使って精製しています。そのため、ココナッツの香りのしないオイルです。

  • 加熱調理に使いたい

    加熱調理に使いたい

    ココナッツオイルは90%以上が飽和脂肪酸で構成されているため、どのオイルも熱に強く酸化しにくい特徴があります。ココウェルでは香りがなく、よりお手軽にご利用頂けるプレミアムココナッツオイルをおすすめします。

  • ローフードとして使えるオイルは?

    ローフードとして使えるオイルは?

    エキストラバージンココナッツオイルはコールドプレス製法で生の果肉からオイルを抽出しています。その為ココナッツに含まれる酵素も残っています。

  • お財布にやさしいのは?

    お財布にやさしいのは?

    プレミアムココナッツオイルはエキストラバージンココナッツオイルに比べ量産が可能です。またパッケージも瓶ではなく簡易パックになっているので、お求めやすくなっています。

  • 食用以外にも使えるのは?

    食用以外にも使えるのは?

    エキストラバージンココナッツオイルは、美容オイルとして全身にもお使い頂けます。

  • 冬場でも液体のままで使いたい

    冬場でも液体のままで使いたい

    リキッドココナッツオイルは特殊な製法で固まりやすい脂肪酸だけを取り除いたオイルです。その為0℃までは固まらないオイルになっています。(化学溶剤等は一切使用していません)

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お客様の声

エキストラバージンココナッツオイル

S.M様(東京都)

S.M様(東京都)

バケットに塗って食べてみました。

エゴマ油や亜麻仁油より、ほんのり甘くて美味しかった。

つい付けすぎてしまいそうですが、コレステロールゼロというのが嬉しいですね。

速攻でくちびるがふっくら潤い、お通じにも効いて、嬉しい限りです。

リキッドココナッツオイル

T.U様(大坂府)

T.U様(大坂府)

香りが控えめなので、お料理の幅が広がります。

固まらないのでアイスコーヒーや冷たい飲み物にも入れられるし、やはり香りが控えめな

ので色々な飲み物にも入れられそうです。

香りが欲しい時には、エキストラバージンココナッツオイルと使い分けています。

プレミアムココナッツオイル

R.A様(神奈川県)

S.R.A様(神奈川県)

ココナッツのにおいがちょっと苦手ですが、

このプレミアムココナッツオイルは無味無臭で大活躍です。

夏は液体ですが、冬は固形になります。

ココナッツオイルの特性

飽和脂肪酸が90%以上

オイルを構成する脂肪酸は炭素水素酸素から作られています。
その構造により「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」に分けることができ、大部分の植物油は「不飽和脂肪酸」に分類されます。

不飽和脂肪酸は一部水素の欠けている部分(二重結合)があります。
この二重結合部分は連結する力が弱いため壊れやすく、すぐに酸素と結びついてしまいます。
この結びついた状態を「オイルの酸化」と呼びます。(二重結合が多いほど酸化しやすいオイルと言えます。)

一方、ココナッツオイルの主成分であるラウリン酸などの飽和脂肪酸は炭素の周りに隙間なく水素が結びついています。
酸素の入り込む場所がありません。
そのため、ココナッツオイルは酸化に強いオイルなのです。

「飽和脂肪酸」というとラードや牛脂を連想される方も多くおられますが、ラードや牛脂に多く含まれる飽和脂肪酸は主にパルミチン酸という「長鎖脂肪酸」でできています。
ココナッツオイルに多く含まれるのは、ラウリン酸、カプリン酸、カプリル酸などの「中鎖脂肪酸」です。

飽和脂肪酸(ラウリン酸)ココナッツオイルの説明図

中鎖脂肪酸

ココナッツオイルに多く含まれる中鎖脂肪酸は炭素数が12以下で、一般的な植物油に含まれる炭素数が14以上の長鎖脂肪酸に比べて分子が短く、体内で消化吸収されるルートが異なります。

長鎖脂肪酸は体内でリンパ管・静脈を通って全身の脂肪組織・筋肉・肝臓に運ばれ、必要に応じてエネルギーとして使われ、余った分は貯蔵されることになります。この貯蔵され続けたものが「体脂肪」です。

一方、中鎖脂肪酸は消化吸収に消化酵素の助けを必要とせず、「門脈」を通って直接肝臓に運ばれます。そのため、長鎖脂肪酸に比べて消化吸収は4倍、代謝は10倍早く分解され、短時間でエネルギーに変換されます。

天然の植物油の中で、ココナッツオイルほど多くの中鎖脂肪酸を含む油は他にありません。

中鎖脂肪酸と長鎖脂肪酸の説明図

ラウリン酸

ラウリン酸は母乳にも含まれる天然成分で、赤ちゃんの免疫力をアップさせる大切な役割があります。
このラウリン酸を多く含む代表的な食品が、ココナッツオイルです。

ラウリン酸は体内に取り込まれるとモノラウリンという小さな脂肪酸に変化します。
このモノラウリンは体内で見つけたウイルスや細菌の細胞膜に付着し、破壊する働きがあります。
また腸内の悪玉菌を攻撃するとともに善玉菌を活性化させます。
ラウリン酸は免疫力を高め、元気な身体を維持するのにとても重要な役割をします。

エキストラバージンココナッツオイルの場合における含有量

エキストラバージンココナッツオイルの場合における含有量の説明図

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エキストラバージンココナッツオイル

低温エクスペラー法で圧搾

香りの5段評価

香りの5段評価:5

エキストラバージンココナッツオイル

リキッドココナッツオイル

オイルの温度をゆっくり下げていき、
固まりやすい脂肪酸を除去

香りの5段評価

香りの5段評価:3

リキッドココナッツオイル

プレミアムココナッツオイル

活性炭・天然石灰で精製

香りの5段評価

香りの5段評価:0

プレミアムココナッツオイル

食用オイルの適正温度

食用オイルの適正温度グラフ

ココウェルってどんな会社?

  • ココナッツの写真

    無農薬栽培、添加物不使用なので安心・安全
    ココナッツは地中のミネラル分を栄養素として成長し、生育には農薬や化学肥料等は全く使用しません。
    ココナッツの恵みを最大限に活かすため、オイルなどの生産物にも添加物等は全く使用しておりません。
  • 店舗の写真

    ココナッツ専門店
    ココウェルは2004年に事業を開始した日本で唯一のココナッツ専門店です。
    ココナッツだけを見つめてきたからこそ、その品質にはこだわりをもってお届けしています。
  • フィリピンでのココナッツ収穫の様子

    フィリピンへのこだわり
    ココナッツの産地は多くありますが、ココウェルはフィリピンにこだわっています。
    フィリピンには「ココナッツ庁」という政府機関があり、ココナッツ産業を振興・育成しているため、品質の高いココナッツ製品を生み出しています。

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エキストラバージンココナッツオイル360g

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2,400円(消費税込:2,592円)

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エキストラバージンココナッツオイル225g

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1,800円(消費税込:1,944円)

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リキッドココナッツオイル 280g

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2,400円(消費税込:2,592円)

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プレミアムココナッツオイル 460g

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950円(消費税込:1,026円)

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